2018年はクイーンに全て持って行かれたなー

今年もあとわずか、色々あったけど僕的には完全にクイーンの年だった。しかも映画「ボヘミアン・ラプソディ」をみてからになるから、11月以降ということになる。今年は、ポール・マッカートニーの東京公演「フレッシュンアップツアー」もあって、11月1日に参戦したのですが、ポールのライブは確か10回近く見ているけど最高のライブで、超感激したわけです。ポール自身も「エジプト・ステーション」という新作アルバムも発表しました。本来ならその余韻が続くわけですが、映画「ボヘミアン・ラプソディ」によって全てがクイーンになってしまったわけです。クイーンは、僕が高校の頃に洋楽のヒットチャートに入った「キラークイーン」という曲で初めて知ったわけですが、日本での人気は、まー女子人気という感じでした。なかなかクイーンを聴いているよと言えない感じでした。例えば、レッド・ツェッペリンとかがスノッブと言ったところでしょうか?それでも彼らの人気は衰えなくて、僕がクイーンが好きなんだと初めて誰かに打ち明けたのは、会社に入ってクイーン好きの後輩が入社してからでした。笑 それからもう一人、僕に入試の必勝法を教えてくれた先輩は、家に遊びに行くとでかいラジカセで「ボヘミアン・ラプソディ」を聞かせてくれました。この曲がとんでもない曲だとみんな知っていたのです。そんなわけで、思いもしない映画が制作されて、クイーンを聴きまくることになりました。笑 これはそーとー続きそーなのです。女性 薄毛 対策